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養心会について youshoukan

合気道養心流について
養心流の歴史



養心流合気道は、合気道名人と呼ばれた塩田剛三の高弟である鈴木保により創始された流派です。
当館は、養神館の最初の支部としてでき、養心会という名前でした。
塩田剛三亡き後は分派しました。
技は養神館のものと変わりはありません。

現館長であられる茂野忠昭先生により「精神と肉体の集中力を養う」を掲げ現在に至っております。

老若男女どなたでも取り組む事ができるように、稽古は体系化され、技も繰り返し行うことで、

自然と技量が上がるように工夫されております。

比較的自由な雰囲気の元、所属される支部道場だけでなく
どこの支部にも自由に出稽古に行くことができます。



館長紹介

       


1947年に新潟県に生まれる。1970年に小金井の養神館に入門する。
合気道の名人といわれた養神館館長(故)塩田剛三先生に入門を許され、 その高弟である東京合氣道連盟元会長 鈴木保師範と出会い、養神館に入門したのが24歳、1972年の冬でした。

当時鈴木保師範の活動は、警視庁の専修生指導と(株)山陽国策パルプおよびタクシー会社5社道場などの練馬区・足立区・豊島区・町田市の巡回指導でした。

その練馬区に所属する練馬養心会鈴木支部に所属し初段を3年後に取得し、 (故)鈴木保先生の指導する道場や国策パルプまた、警視庁への指導へ同行した。

平成8年に養昭館の称号をもらい、東京都町田市金井に道場をひらいた。 平成12年に5月に八段を取得した。その後、平成13年に合氣道養心会の2代目として継承をし 養心会館長を引き継いだ。

『稽古一生』の合言葉の元、全員一生懸命に日々精神鍛錬しています。 町田市を中心とした養昭館と練馬区を中心とした養心館を統括し、 沖縄・埼玉・町田・多摩・川崎を拠点とし活動をしている。




組織図
 役職  名前  その他
 創始者  鈴木 保  先生  養神館より分派練馬区合氣道連盟初代会長 東京合氣道連盟初代会長
 会長  鶴見 嘉秀  先生  
 館長(養昭館・養心館)  茂野 忠昭  会派代表
 相模原支部代表  渡辺・比嘉  
 町田支部代表(養昭館)  藤巻  
 川崎支部代表(養昭館)  穂谷野  
 図師支部代表(養昭館)  栗原  
 沖縄支部代表(養昭館)  大川  
 狭山支部(養昭館)  蒲浦  
 練馬支部 代表(養心館)  鬼頭  練馬区合気道連盟監査
 和光支部代表(養心館)  中野  
 養心会事務局  養心会事務局  広報・事務


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合気道養昭館

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